公募HOME ミニアート展 動物の惑星

「活発な創作活動を促し、アートに対する社会の関心を高めること」を趣旨に、2021年から公募展を企画・開催し、「創作の楽しさや魅力、作品が持つエネルギーやパワーを発信[1]すること」を目指してきました。参考:統計資料(2021-2023)

以来、1000名を超える新進気鋭やベテランのアーティストをご紹介でき、多方面からの注目だけでなく、販売実績も積み重ねてきましたが、公募展でのデビューをきっかけに活躍の場を国内外(中国・台湾・香港など)に広げている方も多数です。

  1. 2020年から日・中・韓・英による情報発信をスタート。以来東アジアや英語圏からのアクセスも増えています。


ミニアート展 Vol.12

どこでも気軽に楽しめる小作品を対象にする人気公募展。

2026.07.08(水) – 07.13(月)

応募締切:2026.05.24(日)
出展枠減少中


平面:サイズは額を含め、長辺が45cm以内
立体:高さ45cmまで


動物の惑星 Vol.7

あらゆる動物作品やグッズを対象にする楽しい人気公募展。

2026.09.30(水) – 10.05(月)

応募締切:2026.08.16(日)


平面:サイズは規定スペースの中で自由
立体:高さ60㎝まで



メールでの事前確認  作家様向けメーリングリスト


取り扱い実績

2021.07~2026.02 発行済み出展No:計1,316番、出展アーティスト:計1,664名
2021.07~2026.04 展示作品:13,437点、展示グッズ:3,728点、販売作品・グッズ:2,778点


チャリティ情報

2023.10~2026.04 寄付額:計182,748円
2026.04.28
「動物の惑星 Vol.6」の売上の一部を「公益財団法人 日本動物愛護協会」の新しい家族探し・殺処分低減活動に寄付させて頂きました。

2026.01.30
「ミニアート展 Vol.11」の売上の一部を「石川県令和6年能登半島地震災害義援金受付窓口」に寄付させて頂きました。

2025.11.17
「再発見!単色表現の魅力」の売上の一部を「石川県令和6年能登半島地震災害義援金受付窓口」に寄付させて頂きました。

2025.10.26
「動物の惑星 Vol.5」の売上の一部を「公益財団法人 日本動物愛護協会」の協会活動全般(災害対策を含む)に寄付させて頂きました。

2025.08.01
「ミニアート展 Vol.10」の売上の一部を「石川県令和6年能登半島地震災害義援金受付窓口」に寄付させて頂きました。

2025.05.09
「動物の惑星 Vol.4」の売上の一部を「公益財団法人 日本動物愛護協会」の協会活動全般(災害対策を含む)に寄付させて頂きました。

2025.02.10
「ミニアート展 Vol.9」の売上の一部を「石川県令和6年能登半島地震災害義援金受付窓口」に寄付させて頂きました。

2024.10.30
「動物の惑星 Vol.3」の売上の一部を「公益財団法人 日本動物愛護協会」の協会活動全般(災害対策を含む)に寄付させて頂きました。

2024.08.27
「ミニアート展 Vol.8」の売上の一部を「石川県令和6年能登半島地震災害義援金受付窓口」に寄付させて頂きました。

2024.04.26
「動物の惑星 Vol.2」の売上の一部を「公益財団法人 日本動物愛護協会」の新しい家族探し・殺処分低減活動に寄付させて頂きました。

2024.02.26
「ミニアート展 Vol.6、Vol.7」の売上の一部を「石川県令和6年能登半島地震災害義援金受付窓口」に寄付させて頂きました。

2023.10.20
「動物の惑星 Vol.1」の売上の一部を「公益財団法人 日本動物愛護協会」の協会活動全般(災害対策を含む)に寄付させて頂きました。


メディア実績

「読売新聞」都内版(朝刊)イベント情報、「装苑」2022年3月号 JAM NEWS、東北アジア新聞、他アート系情報サイト、美大・芸大等美術教育機関のニュースコーナー等。


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